1クリックで、AIが返信を提案。
会話の文脈と相手に合わせて、Yaggy AIが返信案を提案。判断が必要な点は先に質問するので、AIが勝手に方針を決めません。

忙しいアナタの味方です!!
会話の文脈と相手に合わせて、Yaggy AIが返信案を提案。判断が必要な点は先に質問するので、AIが勝手に方針を決めません。
何十通も続いたやりとりをYaggy AIが要約。決まったこと、未確定の点、次に動くことを短時間でつかめます。
会話にある日時と参加者を読み取り、Googleカレンダーへの予定作成をその場で実行。転記のための行き来がなくなります。
THOUGHTFUL BY DESIGN
Yaggyは、メールやメッセージがインターネット上を移動するときも、クラウド上に保存されているときも、暗号化して保護します。Slackなどの多くのビジネスサービスで採用されている、標準的なセキュリティ方式です(※通信時はTLS、保存時はクラウド基盤の暗号化を採用しています)
Yaggy AIはGoogle CloudのVertex AI上で動くGeminiで処理します。Google Cloudの規約により、GoogleがあなたのメールやメッセージをAIモデルの学習に使うことはありません。Yaggy自身もAIモデルの学習には使用しません。
愛知県警察・藤田医科大学とともに開発したセキュリティアプリ「コドマモ」を運営するAdora株式会社が、Yaggyを開発しています。コドマモは現在、全国のauショップ、ドコモショップ、ソフトバンクショップなどを通じて提供・販売されています。

PRICING
プランはひとつだけ。すべての機能を、5日間無料で試せます。
5日間の無料期間つき。無料期間の終了後は、ご本人が有料契約を完了しない限り利用を継続できません。無料期間から自動で課金されることはありません。ご本人が有料契約を完了した後は、毎月自動更新されます。
先行利用は個別承認制です。ダウンロード後、Googleアカウントで利用申請できます。
1日10分は節約できるはずです!990円で月3時間以上をカットできるならお得ではないでしょうか....!
FAQ
Gmail、Slack、Facebook Messenger、WhatsApp、LINEに対応しています。サービスや会話の種類により、利用できる操作は異なります。
いいえ。使いたいサービスから接続できます。必要な相手やワークスペースだけをViewにまとめることもできます。
返信案を作成し、ユーザーが内容を確認してから入力欄へ反映する設計です。
はい。送受信中はTLSで、保存中はクラウド基盤の暗号化によって保護されます。Yaggyはエンドツーエンド暗号化ではなく、メッセージの表示、検索、通知、AI機能の提供に必要な範囲で、サーバー上でデータを処理します。
ありません。Yaggy AIはGoogle CloudのVertex AI上のGeminiで処理しており、Google Cloudの規約でGoogleは顧客データをAIモデルの学習や調整に使用しません。Yaggy自身も、メールやメッセージをAIモデルの学習に使用しません。AIへの送信は機能を使うたびに必要な範囲で行い、Google側で不正利用防止のために一時的に記録される場合を除き、学習目的で保持されることはありません。
現在はApple Siliconを搭載したMacに対応しています。配布ページからログインなしでダウンロードできます。
配布版はDeveloper IDで署名し、Appleの公証を受けています。DMGからApplicationsへ移動後、通常どおり開けます。
BACKED BY
Scout Fund





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Apple Silicon搭載Mac向け。先行利用は個別承認制です。